WHY DMAC

戦略と実行を分けず、
成果までつなげる支援。

DMACは、SEO、コンテンツ、AIO・LLMO、Web広告を個別の施策として扱うのではなく、事業目標と顧客行動から逆算して設計します。実務、分析、改善、社内への仕組み化まで一貫して進められることが特徴です。

01事業から逆算

順位やPVだけで終わらせない

02実行まで担当

提案を成果物と運用へ落とす

03施策を横断

SEO・AI検索・広告をつなぐ

SIX REASONS

DMACが選ばれる6つの理由

抽象的な強みではなく、実務でどのように支援へ反映されるかを整理しています。

01

事業目標から施策を組み立てる

検索順位、記事本数、広告クリックを目的にせず、問い合わせ、商談、売上など事業に近い目標から必要な施策を決めます。

支援への反映

  • KPIとCVの定義
  • 優先順位・ロードマップ
  • 予算と社内体制を踏まえた設計
02

戦略だけでなく実行まで進める

分析や提案資料を納品して終わるのではなく、記事、サイト、広告、LP、レポートなど実際に運用できる状態まで進めます。

支援への反映

  • 制作・入稿・改善
  • 制作会社への具体的な指示
  • 進行管理と品質確認
03

SEO・広告・AIOを横断できる

担当会社ごとに分断されやすい検索、コンテンツ、広告、AI検索を共通の顧客像とKPIで管理します。

支援への反映

  • チャネル間の役割整理
  • 共通する訴求・検索ニーズ
  • LP・フォームを含むCV改善
04

運営・事業責任の経験がある

支援会社側だけでなく、メディア運営、売上計画、チーム管理、新規事業の立ち上げを担当した経験を施策へ反映します。

支援への反映

  • 継続運用できる制作量
  • 収益とコストのバランス
  • 社内外を含む体制設計
05

数値と具体的な成果物で共有する

「SEOを強化する」といった抽象的な提案ではなく、対象ページ、変更内容、担当、期限、検証指標まで明確にします。

支援への反映

  • 改善指示書・優先順位表
  • キーワード・記事計画
  • 月次レポート・次月施策
06

ノウハウを社内に残す

外部へ依頼し続けなければ動かない状態を避け、担当者が判断・実行・改善できるようにルールと資料を整えます。

支援への反映

  • 運用マニュアル
  • 編集・計測ルール
  • 担当者への実務伴走

DIFFERENCE

支援範囲の違い

特定施策だけを依頼する場合と、施策全体をつないで進める場合の役割の違いです。案件に必要な範囲だけを組み合わせます。

確認項目 施策単位の一般的な支援 DMACの横断支援
目標設定 順位、記事本数、広告CPAなど担当領域中心 問い合わせ・売上から各施策のKPIを整理
対応範囲 SEO、制作、広告など契約した領域 課題に応じて戦略・制作・運用・改善を接続
成果物 分析資料、記事、広告レポートなど 優先順位、改善指示、制作物、運用ルールまで具体化
社内外連携 担当領域に必要な連絡が中心 担当者・制作会社・広告代理店の役割を整理
支援後 契約領域の運用を継続 ノウハウと判断基準を社内へ残すことも可能

EVIDENCE

実績に基づく支援

公開可能な数値のみを掲載しています。顧客名やサービス名は守秘義務と掲載許可に配慮して非公開としています。

SEO・広告・運用体制を横断

問い合わせ数 約3倍半年間で月間ユーザーも約3,000増加

教育系オウンドメディア運営

年間売上 約2倍2,500万円から5,000万円へ拡大

月500万円規模のWeb広告

CPA 約73%改善広告、訴求、LP、CV導線を横断して改善

マーケティング内製化

2年間で20社へ導入教育、運用設計、マニュアルまで支援

実績・事例を詳しく見る

PROMISE

支援時にお約束すること

01

できること・できないことを明確にする

期待値だけを高めず、現状、競合、予算、期間を踏まえて現実的な見通しを共有します。

02

判断理由を説明する

施策を一方的に指示せず、データと顧客行動を基に、なぜ必要なのかを共有します。

03

優先順位を曖昧にしない

施策を並べるだけではなく、成果への影響と実行負荷を踏まえて着手順を決めます。

04

実行状況まで確認する

提案後の進捗、実装内容、公開後の数値を確認し、必要な修正と次の施策へつなげます。

FIT

このような企業・プロジェクトに適しています

相性がよいケース

  • SEOや広告の課題を全体から整理したい
  • 戦略だけでなく実行まで任せたい
  • 社内担当者や既存パートナーと連携してほしい
  • 問い合わせ・売上につながる導線を改善したい
  • 将来的に社内で運用できる体制をつくりたい

事前確認が必要なケース

  • 短期間で検索順位1位を保証してほしい
  • 施策や品質より最安値だけを優先したい
  • 必要なデータや管理画面を共有できない
  • 関係者間で目的や意思決定者が決まっていない
  • 法令や媒体規約に反する施策を希望している

FAQ

ご相談前によくいただくご質問

他の制作会社や広告代理店が入っていても依頼できますか?

可能です。現在の役割分担と課題を確認し、DMACが担当する分析、戦略、改善指示、進行管理などの範囲を整理します。

一つの施策だけでも相談できますか?

可能です。SEO診断、記事制作、AIO調査、広告改善など、範囲を限定したスポット支援にも対応します。

成果が出るまでどの程度かかりますか?

施策と現状によって異なります。広告やCV導線は比較的短期間で検証できますが、SEOやメディアは中長期の改善が前提になります。ヒアリング後に検証単位と目安を整理します。

社内にマーケティング担当者がいなくても依頼できますか?

可能です。意思決定者と連絡窓口を決めていただき、必要に応じて制作・運用体制も含めてご提案します。

支援内容は途中で変更できますか?

検証結果や事業状況に応じて見直せます。定例会などで優先順位を確認し、必要な場合は対応範囲や制作量を調整します。

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CONTACT

課題と優先順位を整理するところから、
ご相談いただけます。

現在の施策、目標、社内体制を確認し、必要な支援範囲と進め方をご提案します。

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